観光業とは関係がないけど、なぜかいつも夏は仕事が忙しい。
まず、その日やらなくてはいけない仕事は夕方にならないと取り掛かれない、次々と雑用が襲い掛かるので。
で、6時終業1分前に今すぐきてほしいと電話がかかってきたりして・・
でも、なんとか取り繕って今日も飲み。
午前中には、なんだか調子が悪いとか言っていなかったか?
早くも夏バテかとか・・
忙しすぎて疲れがたまっているのかもとか・・
でも、飲みは行くんですね~
で、そこに初めて会うオージー。
かわいらしい、そして賢そうな女の子。
今4度目の日本旅行中だそうな。
すごいな、日本語もかなりいける。
でも、英語でもトライ。
What brings you here?
このフレーズを使いたかったの。
なんだか英語っぽくて。
でも使った事なくて。
大恥を披露すると、アタクシときたら
What brought you here ?
って言っちゃったのですね!
最近時制に気をつけなくちゃとか思っているから、余分なところを過去形にしてしまって・・訳わかんない・・

もう、イヤ・・
ある問題について話してて、「裏で何かが起きているはず」と言いたかった。
でもうまく言えなかった。
Something..ごにょごにょ..going on..
Something must be going on.
こう言えばよかったんだ。
「デスパレートな妻たち」 Season 1 Episoda1の始めのほうに出てくるセリフでスーザンが言っていた。
Something must have been going on.
あんなにそれこそ何十回も聞いたのに、現実では使えないんだワタシ・・
聞くだけではダメ。口に出さないとダメ。
でも、頭にはその音とリズムが残っているのでそれを実際に使えるように今度は何度も失敗しながら繰り返せばいいんだ。
聞いて口に出す。聞いて口に出す。この繰り返しだよね。
Uh..It takes forever to me.
前に書いた -- I hope you are in luck -- について
やっぱり違っていた!
ネイティブ(私にとってはいつもの米人女子)が言うには、
you are in luck は幸運な状態の時使うフレーズなので、未来の事にはやはり Good luck! がふさわしい、とさ。そうかなとは思っていたけど、いつもいつもコレばっかりでもと思って別口をトライしてみたのだけれどダメでした・・
連休が終わり、現実に引き戻されるも復帰に少々手こずっている。たった3日休んだだけなのに・・いえ、仕事は大丈夫。英語がどうも・・
休みの間は英語はすっかり忘れていた。英語脳どころか、頭がずっぽり抜け落ちた感じ。
あ~それなのに、それなのに~留守電にCNNみたいな早口のメッセージ残されても理解できませんから、米人女子よ!
(後日聞き直したら別にどうということなかった)
ぼ~っと回復しないままの状態で偶然道で出会った、またしてもまくしたてる(ような気がした)米人女子よ・・
う、う、英語が入ってこない・・とビビッていたら、
別口の米人と遭遇。
彼の英語は、彼がアジアンアメリカンのせいか、ゆっくりめなのでわかりやすかった。
単純な話しかしてないけど。
5分くらいの会話をしたけど、これからちょっと彼の仕事が大変になるとの事なので、がんばるんだよと言いたかったのに私の口からでたのは
I hope... your luck.
もちろん間違っているでしょ、知らないけど。
I hope you are in luck.
と言えばよかったのかな?
あ~
もともと蓄積がない上に休むと、微々たる学習歴も吹き飛んでいくという見本の私です。
本日もヤボ用が入り、学習ゼロ。
どうする、ワタシ?
昨夜の英会話教室は先生のつごうで急にキャンセルになってしまいました。
年若い米人女子との約束を早めて居酒屋へ。
食べたことのある焼き鳥とかじゃなく新しいものにチャレンジしたいというので
チヂミ、ニラマン、鯖の味噌煮を選んでみました。(写真撮るの忘れちゃった!)
チヂミ、ニラマンはお気にいったようですが、魚はやはり、骨がやっかいなようですね。
鯖の骨くらいと日本人の私は思うのですが、馴れないとやっぱり難しいんですね。
いい具合にお腹も暖かくなったので、
次の店へ。
かなり変わっているショット・バーです。
前から行ってみたかったのですが、やっとチャンスがきました。
室内全部黒づくめのインテリア。
ドラキュラをイメージしているそうです。
こんなのがぶらさがっているんですよ。
↓
豚のベーコンです。
結構デカイです。
私の胴くらいあるかな?
マスターがこっているという燻製。
アサリだそうです。
かわいい。
アサリの燻製なんて初めてです。
お客が私たちだけだったので、ゆっくりおしゃべりできて楽しかった!
日曜日も買い物に付き合ってと頼まれたのだが、ダメだよ~
その日は法事があるのだよ~(急にババ臭くなる)
そしたら、法事がすんだら、私のパソコンにスカイプをセットしてくれるっていうありがたいオファーが!私パソコン苦手なんですよ。
やってもらおうっと!
おっと、忘れるところでした。
今までいつも曖昧で使いにくかった時制を教えてもらいました。
こういう場合。
とてもナイスな友達がいたのだけれど、今はもう何年も連絡をとっていない。
その友達のことを別の人に話す場合、
She is nice.
なのか
She was nice.
なのか迷って使えなかったんです。
どっち?って聞いたら、両方あり得るんですと。
彼女のナイスな性格はたとえ会っていなくても変わっていないだろうとするなら
She is nice.
と言えるし、
よく会っていた頃の事を話ながらなら、
She was nice.
納得です!
は~。
でも、なりゆきで米人と話す時間が急増中。
「今電話しようと思っていたのよ。」と言いたくて、
I was about to call you.
と言うフレーズを思いついたのだが(適切かどうかは謎)、to がついていたんだかどうだかあやふやで、はっきりしない話し方になってしまった。情けない。もちろんこういうことは年中ある、というかそればっかりだと断言してもいい。疲れるのでいちいち反省しないことになっているが、次回正しく言えるように、ここに記しておこう。
彼女とは明日も会う予定。もう一人米人を連れてくると言ってたな。
マシンガントーク炸裂なんだろうね。どうしよう?!
夜は別口で豪人に会う予定。
う~ん。こちらはアクセントが心配。私ホント米語以外聞けないのだ!!
体調もイマイチだし、翌日仕事だし、アルコールは抜きというかなり思い切った作戦でいくとするか。
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日に日に衰える体力と砂漠化した頭脳で、どこまでたどり着けるか行ってきま~す。